女子プロレスラーのジャガー横田さんが45歳で初産をされたという事は良く知られているのではないでしょうか。

 

ジャガー流! 人生逆転

 

昔の日本のように女性が10代や20代で結婚して専業主婦になるような時代とは違い、近頃は男性と同じように大学を出て働く人も増え、昔より全体的に晩婚化傾向にあり、35歳過ぎてからのいわゆる「高齢出産」をする方も多くなりました。

 

 しかし、女性の社会進出とは別に、体的には女性は卵子の老化などにより40歳を超えると妊娠の確率はかなり下がってしまうのも事実です。

 

そのため、40歳過ぎてから出産した人では体外受精や顕微鏡受精などによる不妊治療を行って妊娠する方が多く見られます。

 

 ジャガー横田さんも6歳年下の医師木下博勝さんとご結婚されたのが42歳の時でしたが、体内に大きな子宮筋腫がみつかり、妊娠するのに年齢以上の大きなハンデを背負ってしまったのでした。

 

 

しかしジャガーさんはあきらめず、子宮筋腫の手術を受け筋腫を切除、その後体外受精をおこなったりと頑張って妊活をしていましたが、うまくいかず、治療は一時中断し、排卵日に合わせて性交するタイミング療法をしていたところ予想外に自然妊娠し、一年後に元気な赤ちゃん、長男の大維志君を出産されました。
 

 不妊治療をやめたら妊娠したケースはよくある。

 

ジャガーさんのように不妊治療をやめたら自然妊娠をしたというケースは実はよくあることで、理由としては様々ですが、不妊治療から離れる事で精神的にも多少リラックス出来たり、ストレスが軽減されることが体にとってよかったのではないかという事も多いようです。

 

 それだけ心と体は密接かつデリケートに関連しており、心や体の健康は自然妊娠には大きな要素であると言えます。

 

そこで注目されているのが東洋医学やヨガなどによる不妊改善です。
 
 病院での不妊資料のように心や体に負担をかけることなく、人間が本来持っている妊娠力を、冷えや血行不良改善やリラックスした気持ちを持つことで高めていく優しい方法で、一見西洋医学による薬物や体外受精などの直接的な治療より時間がかかるようでいて、結果的には自然妊娠への近道になる事もあるのです。

 

 東洋医学やヨガなどによる不妊改善は専門のヨガスタジオや東洋医学の治療院で施してもらえますが、そこまで費用をかけず、自宅で映像教材やテキストを使って行える効果的な不妊プログラムがアキュモード式妊娠術です。

 

 アキュモード式は東洋医学による不妊改善や女性特有の疾患などの治療をを長年学んでこられた、南青山のアキュモード治療院院長北村恵実先生の監修による本格的な不妊改善プログラムで、内容的には最新の情報を取り入れてバージョンアップを繰り返しながら、現在まで10年近く売れ続けている、人気のセルフ不妊改善プログラムです。

   もしあなたが現在妊活中でしたら、病院での治療のみならずアキュモード式不妊改善法も取り入れてみてはいかがでしょうか。

 

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