アキュモード式の特典パワーストーン

アキュモード式妊娠術を購入すると、セットの中にパワーストーンが入っています。

 

 

とっても綺麗で出産後もずっと記念に持っていたいと思ってしまうのですが、実はこのパワーストーン、無事妊娠出産をされてアキュモード会員コミュニティーのプレミアムを卒業した後には、基本的には返却しなければならない物のようなのです。

 

 

と言うのも、このパワーストーンはアキュモード式妊娠術に取り組まれてから無事妊娠し、出産をされた方が身につけていたもので、その方が出産してコミュニティーを卒業されると、次の妊娠に取り組んでいるアキュモード会員の方に手渡されるという仕組みになっているそうなのです。

 

 

なぜそのようになっているかといいますと、このパワーストーンによって妊娠を望む方に実際に妊娠、出産された方の「妊娠菌」を感染させるためのようです。

 

 

 「妊娠菌」という言葉を今初めて聞いたという方も多くいらっしゃるかもしれませんが、実は「妊娠菌」と言いましても、実際にそのような菌があるわけではありません。

 

 

 妊娠を望む人の間では「子宝ジンクス」というものが良く話題になりますが、この「妊娠菌」という言葉も「子宝ジンクス」の一つと考えてもいいでしょう。

 

 

「子宝ジンクス」とは妊娠の願掛けのようなものですが、例えば陣痛中の妊婦さんに赤い富士山を描いてもらう。妊婦さんのお腹の中にいる子に話しかける。妊婦さんの握ったおにぎりを食べる。京都にある岡崎神社のウサギ像のお腹を擦ってお願いする。ピンクやオレンジのものを身に着ける。。など、どれかは聞いたことがあるのではないでしょうか。

 

 

「妊娠菌」にまつわるジンクスは妊婦さんは「妊娠菌」を持っていて「妊娠する力」をうつしてくれると言うものです。

 

 

 

これだけ聞くと、迷信、ジンスクなどを信じないような方はオカルト的だと思い、あまりこのような話を信用しないかもしれません。

 

 

しかし「妊娠菌」に関してはこのような話もあります。

 

 

<ノーベル賞受賞者を8人出している北欧最古のウプサラ大学の研究者が、1997年から2004年の間に小規模の職場(50人以下)に働く15万人の女性を
調査したところ、職場の女性が1人妊娠した場合、他の同僚が13ヶ月から24ヶ月以内に妊娠する確率は10パーセント上昇すること判明した。>
https://www.nordstjernan.com/news/briefs/2104/

 

 

 理由は諸説あるようですが、このように妊娠した人の近くにいる女性は妊娠しやすくなっているという統計の結果があるそうなのです。

 

 

 芸能界でも2014年にはお笑いコンビ北陽の伊藤さおりさんが出産したその1ヶ月後に相方の虻川美穂子さんが妊娠6ヶ月を発表するということがありましたが、伊藤さんはその時40歳、虻川さんも39歳と、妊娠出産に望む年齢という意味ではお二人共高齢であるにもかかわらず、続けて妊娠しました。

 

 

 また虻川さんが妊娠を公表された同じ9月にお笑いコンビのクワバタオハラの小原正子さんが38歳で妊娠を発表しましたが相方のくわばたりえさんがその前の年に出産されているなど、高めの年齢にかかわらずコンビで妊娠されたのも「妊娠菌」の威力ではないかと思わされるようなニュースがありましたね。

 

 

 アキュモード式妊娠の特典のパワーストーンは妊娠に成功された何十人もの方の手から手へ受け継がれたものということで、沢山の妊婦さんの妊娠菌が付いているということですので、これを持つことにより妊娠菌の力により更に妊娠の確率が高まるかもしれません。

 

 

そしてアキュモード式妊娠術とパワーストーンの妊娠菌の力で目出たく妊娠、出産された後には次の未来の妊婦さんへ手渡してくださいということなのです。

 

 

しかし、出産された後も、パワーストーンを記念にどうしても持っていたかったら、アキュモードの事務局に連絡して相談してみてもいいかもしれませんね。。。。(^^)

 

 

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